読売ウィークリー“21世紀企業の研究”にKDA監査法人の紹介記事が掲載されました。
→「21世紀企業の研究 - KDA監査法人」記事はこちら(PDFファイル:540kb)





地球規模の再編・統合に象徴される経済のグローバル化、IT革命による情報化・スピード化はとどまることを知らずに進んでおり、企業にとっては、規模の大小や業種の如何を問わず、将来の発展は、経営環境を的確に把握し、変化にいかに素早く対応するかに掛かっております。
 多くの企業は、押し寄せるグローバルスタンダードと国際会計基準導入の真っ只中で、必死に事業の拡張、再編、統合を押し進めております。

 今や企業の存続には、IT技術を駆使すると共に、M&Aを始めとする国境を越えた新たなアライアンスを創出することにより、新しい市場の探求や新しい価値を創造することが不可欠となっています。このような変革を成し遂げた企業には、日本国内のみならず、グローバルな事業展開が可能となり、素晴らしい未来が開けることになります。
 例え小規模であっても、時流を的確に捉え、世界の市場に対し価値を創造できれば、急成長を遂げて、短期間に株式公開を果 たすことも夢ではなくなりました。即ち、創造的で意欲のある企業にとっては、今こそチャンスの時期だと言えます。

 KDA監査法人は、このような、自らの手によって、世界に向かって希望の扉を開けようとする企業に対し、幅広く、かつ高度な視点からプロフェッショナルとしての的確なサービスを提供したいと考えております。当法人は、事業の開発に経験豊富な人材とノウハウ、そしてグローバルなネットワークを有しており、クライアントに必ずや御満足いただけるものと確信しております。


 


●PCAOB(Public Company Accounting Oversight Board)に登録しています。
米国PCAOBに登録していますので、米国に株式を公開している企業、又はその日本にある子会社などの監査を行うことが出来ます。これに関連してSOX法に基づく内部統制の整備業務も行うことが出来ます。

また、SECにForm20Fや8A/Kを提出する際の監査を行うことも出来ます。


 
Copyright 2003 KDA Audit Corporation. All Rights Reserved.
このサイトにある記事・写真および全てのデータはKDA監査法人に帰属します。
info@kdajapan.com